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□ 青チャートのデータ
□ 解説 定番の青チャートです。非常に多くの問題が載っているので数学を勉強し始める方はこの本を一通りやると良いでしょう。再受験生の場合は、得意科目の場合でも知識の部分的な抜け落ちがありますので、多少めんどくさいですが、こういった網羅型の問題集をやるのは必要だと思います。 青チャートをやる際、文系から来た人はVCで苦戦すると思われますが、例題は易しい問題が揃っているので強引に暗記していけば理解は後から付いてくると思います。 しかし、全ての問題をやっていると時間がなくなります。掲載問題数が1冊で1000もある上、章末問題などはレベルが高いので勉強の進みが悪くなります。例題だけさらっと数回やって1対1などに移行するのが良いと思います。例題だけなら強引に推し進めればT〜Cまでを1ヵ月半で終わらすことが出来ます。私の場合は1対1と併用しながら普段の勉強の柱にしました。春から夏ごろにかけては、1対1の例題と青チャートの重要例題を1日10題ずつぐらい解き、秋以降は1対1の演習題と「やさしい理系数学」を中心に進めていきました。 個人的には、特に数学VCの分野で分かりづらい解説が連発していたような気がします。おそらく、数学が得意な人にはそれがわかるのだろうと思いますけど、私はかなり悩みました。解説だけなら1対1のほうが分かりやすいという印象です。しかし、これだけキッチリと全分野網羅してくれる問題集はあまり無いので、それだけで貴重な存在と言えると思います。 □ 1対1との比較
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