医学部再受験を ネット内職で乗り切る!
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避けたいイベント
社会人として再受験をされている方は本当に多いかと思います。受験ブログを拝見させていただいても、かなりの割合、およそ60%の人が働きながら再受験をされているようです。

会社を辞めて受験をするということはひとつのギャンブルですが、
社会人として再受験をするということもひとつのギャンブルだと思います。なぜなら、長時間の勉強を要する医学部受験において、それだけの勉強時間が取れない社会人受験は、受からない可能性が高いからです。受からなければ元も子もありません。

しかし、金銭的な関係(ほとんどの方がこれだと思いますが)で仕事を辞めることが出来ないというのは、多くの人を悩ませる問題です。

ということは、仕事を辞めない前提で、現状を別の方面から解決していくことが大切だと思います。具体的には、
社会人生活の中で勉強時間を出来る限り増やしていくことです。


〜出来る限り避けたい社内イベント〜


単発飲み会

飲み屋に近い職場だと、仕事が終わってから、「今日はどっかいくかー」と、上司に連れ出される方も少なくないと思います。このような飲み会は何とかして断っていきたいところです。確かに、一緒に仕事をしているもの同士の職場外でのコミュニケーションは非常に重要です。いくら後々辞めると考えている職場であっても、勤務して給料を貰っている限りはいい加減な付き合いは出来ません。しかし、このような飲み会は送別会や歓迎会と異なり、きちんとした理由があれば断っても差し障りの無いものです。飲み会は2〜3時間もの時間を潰してしまいますので、何とかして断っていきたいところです。


・断り方

お酒を飲めない、弱すぎて突いていけないというイメージを周りに与えることが一番です。上司も連れて行くなら飲みっぷりの良い部下がいいはずです。弱くて飲めない人だったら、「まあ、あいつは飲めないから誘っても仕方ないか」と思ってくれることもあります。そして、たまに、「明日は休みだから今日ぐらいははつぶれても最後まで頑張ります。」なんて言って連れてってもらうと、それほど支障なく付き合っていくると思います。

かく言う私も、飲
みの席では飲めないキャラを演じており、誘いは断りやすくなっております。また、飲みの席でそれほど飲まなくても良いため、家に帰ってからも何とか勉強できる脳の状態をキープすることが出来ています。

では、酒豪ということですでに会社に知られてしまっている人はどうすればいいのか。
こんな人が急に飲めなくなったといっても誰も信じてくれませんよね。このような人は、
医者に診断書を書いてもらいましょう。胃が痛いなどの症状を訴えて医院へ行けば診断書をもらえますので、これによって医者に酒を止められている、しばらく酒は止めろと言われたなどと周りに伝えましょう。医者に言われたら無理に飲ますことは出来ないので、これは確実な手です。少々行動力が要りますが、何とかなると思います。


無駄な休日出勤

色々な種類の休日出勤があると思います。
その中で避けなければいけないのが、
出なくていいのに周りが行ってるから出勤するというパターンです。

本当に休日にしか出来ない仕事ならば行かなければいけません。それは職を持っている社会人として当然です。しかし、上記の場合は違います。単なるプレッシャーで行っているだけなので、なんの仕事も進まないですし、勉強も進みません。休日出勤する先輩も、ただ単に残業代が欲しいだけの場合もあります。私の会社にもいますから。平日にやれる仕事を休日にわざわざやる人が。そういった先輩にはプレッシャーーを感じる必要は無いでしょう。堂々とした態度で臨めばいいのです。仕事が無いのに行く必要はありません。


各種スポーツ

特にゴルフですね。なぜか社会人はゴルフを好み、接待の場や親交の場に使用しています。ゴルフ好きと知られると必ずコンペに連れ出されます。コンペと行ったら1日中かかるようで、これは大きな痛手です。
出来ればゴルフが出来ないといっておいたほうがいいのですが、これもお酒と一緒で、なかなかそうも行かない人もいます。

ここでも、
お酒と一緒の手を使いましょう

腰が痛いです。
腰はゴルフにとって生命線です。ここが痛ければ無理に誘うわけにも行かないでしょう。腰が痛いのでしばらくゴルフは止めておきますと言えば十分です。

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