
2023年8月撮影
概要 †
| 生年月日 | 1988年8月27日 |
| 性別 | 男 |
| 出身 | 東京都渋谷区 |
| 最終学歴 | 慶応義塾大学総合政策学部卒業 |
| 特技 | ラグビー |
| 性格 | ? |
| SNS | |
経歴 †
- 2001年:青山学院初等部卒業
- 2007年:青山学院高等部卒業
- 2012年:慶応義塾大学総合政策学部卒業
- 2012年4月:日本テレビ放送網入社
- 2025年4月:東京医科学士入学
- 候補(都内の医学部)
× 医科歯科:ここなら大学名を明示している。違う。
× 慈恵、日医:学力試験重視のため無理
○ 東京医科:2018年に不正入試発覚あり、年月は経ったとはいえ、まだ監査が厳しい。無理そうだが、受験勉強の才能ありで寝る間も惜しんで1年間やればかろうじて届くか。
△ 順天堂:ラグビー大学のため数年前であれば本命だったが、福岡嫌疑事件もあったため、2度目の公開素通りをさせるかどうか。心理的にははばかられるところだが、、、純粋な学力試験での突破は無理。
△ 東邦:裏御三家の一角だが、その狡猾さは群を抜いている。嫌疑をかけられる人材を受け入れはしないとは考える。ただ、東医と同様に、純粋な学力試験で到達できる可能性はある。
◎ 帝京・杏林:純粋に学力勝負をしたのだとすると、この辺りが限度か。働きながら、1年程度で、元SFCということを考えると、帝京あたりか?
→東京医科大学(裏御三家)へ学士入学制度により入学したと。となると、学力はほとんど関係なさそう。これが「働きながら合格した」の種明かしである。
解説 †
- 猛勉強の末に、36歳で都内の医学部へ入学したと。
- 元SFCであり、ほぼゼロからのスタートで医学部へ合格したことになる。
- ただ学力を問わない試験形態で入学したため、「働きながら猛勉強した!」と主張することはいかがなものか。
- 働きながら受験勉強をし、合格し、働きながら医学生をするとのこと。
コメント †