| 年齢 | 20代前半 |
| 出身 | kinky地方 |
| 属性 | 医学生 |
大阪府泉南市出身。智辯学園和歌山高等学校卒業、東京理科大学中退。NSC大阪校33期生(2010年入学)。
2013年から「見取り図リリー」という芸名で活動。
2014年6月から8月の時期に同期の松田大輔(元・絶対相対アイシテルズ)とのコンビ「リベラルアーツ」として活動。
2017年4月に上京。
2020年5月29日、M-1グランプリ2020に出場するためにひととりんかとのユニット「智辯学園奈良カレッジ」を結成。準々決勝まで進出した。
2021年、この年からリニューアルを果たしたR-1グランプリ2021で初の決勝進出。1stステージでは最高得点を記録し大きなインパクトを残したが、決勝ではフリップを仮止めするクリップが付いたままの状態でネタが始まり、大オチの「なんそれ!」も「そ」のフリップだけうまくまくることが出来ず「なん れ!」となるなどハプニングが続出。その結果、ゆりやんレトリィバァに敗れて準優勝に終わる。放送後、Twitterにて「クリップめ!そめ!!」と悔しさをにじませた。
歌ネタ王決定戦2021ではモニターに映し出したフリップに声を当てていく「デジタル紙芝居」のネタで優勝した。
R-1グランプリ2022では2年連続で決勝進出。ファーストステージでは464点をとり1位でファイナルステージに進出した。ファイナルステージでは小籔千豊、陣内智則から得票するがお見送り芸人しんいちとの死闘の末に惜敗となり、2年連続の準優勝に終わった。2021年大会から出場資格(芸歴10年以内)にルールが改定されたことにより、見取り図リリー、しんいちとも本大会がラストチャンスだった。
2022年4月3日放送のさんまのお笑い向上委員会で、見取り図リリーはしんいちからユニットを組んでM-1グランプリに出てほしいという申し入れを受け、しぶしぶ許諾した。コンビ名はまだ未定である。
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