
概要 †
経歴 †
- 2009年4月:神戸海星女子中学校入学
- 2015年3月:神戸海星女子高等学校卒業
- 2015年4月:大阪公立大学医学部入学
- 2021年3月:大阪公立大学医学部卒業、医師国家試験落ち
- 2022年4月:医師免許取得、芦屋病院で初期研修開始
- 2022年:美容バイト開始
- 2023年:稲沢市民病院へ移籍
- 2024年:ピオーネビューティクリニック入職
- 2025年:青山の美容外科入職
解説 †
- まいか先生と双璧をなす美容医インフルエンサー
- なにかと戦っている。
- ルックスレベルは非常に高く、芸能人レベルともうわさされる。
- 国家試験浪人してるし研修医も2年で終わらんかった人
- 医師国家試験は一度落ちている。
- 初期研修は芦屋病院で開始したが、途中で稲沢市民病院へ移籍している。
- 初期研修を終わらせていない直美??
- それであれば覚悟を持った進路選択であり、逆に評価は高い。
- 稲沢市民病院は基本的に初期研修医が不足している病院である。応募すればだれでも入職できる。
- 稲沢市民病院は、給料のほかに奨学金の代理返済(7万円/月)をしてくれる。これを合わせると、研修医1年目にして1000万円越えの超絶給料となる。ただし、研修医はお客さん扱いであり、勉強にはならない。
伝説 †
- 従来の枠組みにとらわれない自由な行動が魅力的である。
- 芦屋病院時代にタイムカードを不正したり、さぼって旅行に行くなどしていた
- 研修医時代に美容バイトがばれて首になり、愛知県の病院へ移籍した。
- その際、懲戒免職を隠して面接し「前の病院でストーカーにあったから」と話した。
- 研修医時代、意味不明なオーダーを出していた。
- 行く先々で問題を起こしていた。
- 芦屋病院は「りま」という研修医も研修中断で別病院へ移籍している。
- 研修医向け講義には一切現れず、ジャージ姿で研修異質で寝て、17時になったら起きて帰宅する毎日。
- 前日にふくらはぎボトックスをやって、「動けないから」という理由で当直を急遽休む
- 土日に当直はできない。理由はパパ活があるから。他の研修医で土日当直を回していた。
- 当直でも初期対応をしないため、上級医が初期対応をし、本人は満を持して最後に救外へ。
- 入職して数か月で有給20日を全て消化した(史上初)
- それでも飽き足らず、無断欠勤を繰り返す。
出典:牡蜘さんのx
https://x.com/gekageka_inko


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