
概要 †
経歴 †
- 1988年3月:静岡県立伊東城ヶ崎高等学校卒業
→静岡県立伊東高等学校城ケ崎分校(偏差値30台)では?
- 1988年4月:東洋大学法学部入学
- 1992年3月:東洋大学法学部卒業(詐称?)
- 1992年4月:職を転々と(マスコミの原稿やフィルムを運ぶバイク便ライダー、イベントに人材を派遣する会社に勤務し、広告業界で独立)
- 2010年:伊東市でカフェを開く
- 2019年:伊東市市議就任
- 2025年:伊東市市長就任
解説 †
- ポンコツフリーター女
- 経済的事情ではなく、本人の堕落ゆえに大学退学となった。以降、まともな職に就かず、だらだら過ごした。もはやフリーターですらない。
- 人口およそ6万人の静岡県伊東市を束ねる市長(年収1100万円)である。
- 2025年6月、学歴詐称疑惑が報じられ、周囲をけむに巻いて明確な回答をしない姿勢が脚光を浴びた。
- 高校は偏差値40程度のようだ。
- ただ、今回の件が詐称でなければ、伊東分校から東洋大学は高校のトップであるため誇っていいと思われる。
- 大学時代の話は不確定だが、社会人時代は職を転々としており、定まらない生活の印象だ。
- トータル能力、詐称能力では、藤川天と同等クラスか。
- 学歴詐称疑惑に関しては、卒業証書、証明書の提出はできず、「弁護士を通じて回答する」と斎藤知事ばりの質問逸らしを演じた。

画像:ぬまっき(偏差値29)中退の杉本議員に問い詰められる伊東市長
- 上記のように、詐称やらぬまっき中退やらで伊東市議会はカオスな状態である。さらに、雇われた弁護士は杏林大学社会学部卒であり、卒業証書を「偽物とは思えない」などとポンコツ回答するなど、全体的な人材の質がやばい状況となっている。
- ぬまっきの概要は誠恵高等学校へ
学歴詐称事件 †
- 「平成4年:東洋大学法学部卒業」としていたが「除籍」であった。
- そもそも、留年もしており、卒業できていたとしても平成4年は嘘だった。
- 2025年7月、自身で東洋大学に出向いて、除籍であることを初めて知ったと。除籍であることが確認された。
- これまでは、自分が卒業していたものと思っていた。
- しかし、10年来の友人には「卒業してない」と言っていた。
- 大学入学後はなにもせず、プータローの生活だった。
- 自身で卒業証書を偽造し、議長にチラ見せした。
- 再度提出を求められても「卒業を証明するものではないと分かったので意味がない」と言って話をそらした。
- 自分の口で卒業と言ってないから公職選挙法上なんら問題ないと。
- 議会から不信任案を出されたが、開き直って議会を解散させた。
- 2025年10月、市議会選を数千万円使って行い、ほぼ同じ議員(反田久保派)が当選した。
- 2025年10月31日、当然のごとく市長失職となった。
コメント †